カテゴリ: 雑談(日常)

2008/07/07

Permalink 12:21:05, カテゴリ: 雑談(日常)  

Dos and Don'ts

人間には当たり前のように限られた時間があって、
自分のしたいこととしなければいけないことと
人のためにしたいこととしなければいけないことがあって、
それを限られた時間の中でするためには効率的に動かなきゃならない。

まずそれが自分がすべきことかどうか、というフィルタがあって
優先順位とタイムスケジュールを切る。
そしておおまかな無理の少ないスケジュールを組む
無理があるスケジュールは破綻するから、普通。
無理のないスケジュールは、自分のスキルに繋がらないから。

そしてやることとしないことを決めていく。
そのための朝の5分って大事でしょ?と。
その5分が取れない位忙しいって人は
多分、
その5分の1~2桁上の時間を無駄にしてるんじゃないかな。

と思うことが良くある。

2008/06/25

Permalink 19:06:51, カテゴリ: 雑談(日常)  

「この先が見えない」

とある曲を耳にして、頭に残ったフレーズ。
とある女の子も、この言葉を残して、前の彼氏と別れた。
取引先もそれを理由に不安がっている。

でも、
アスタリスク(条件)がたくさんついた「安心」なんてどれくらいの意味があるのだろう、と思う。
結局、不安を「購入」しているだけに過ぎないように思う。

本当の安心感ってのはしっかりした方向性と指針があって、それが揺るぎないものであれば、あとは環境変数によるぶれが起こるだけ。

それをどうやって確立するかで、先が見えないこともチャンスでもある。
それに、こんだけ人間が(身勝手にも)たくさんいれば、身勝手な楽しさだけではないのが当然でしょ?

今いる環境の問題点を考えることは、問題点の追求ではなく、今後繰り返さないための教訓のみ。それをどう進めるかのための確固たる方向性を持っているかどうか、だけのことだろうねと。

そんなことを4分で考えるなよな、全く。
そしてこれはそれを4分で示してるよね、と思った。

2008/05/14

Permalink 12:59:32, カテゴリ: 雑談(日常)  

国際化を感じる話。

大阪も外国籍な方の国籍系統も増えて、どんどん国際化しているなぁ、なんて思うのだけど、そんな中先日の話。

心斎橋ってところは、そのたたずまいもあるけれど、数年前から携帯電話ショップにも普通に英語圏ネイティブな方がいらしたりするような場所。

そんなところでマクドに入ってみると、カウンターにいるのは中国人と…南アジア系な方々。まあ、旧ABCの近くのam/pmにもずっとバングラディシュ系のような名前の方が7年くらい前からいらしたので、それ自体は珍しくもないのだけど…

750円の支払に、1,000円札と50円玉1枚を渡すと…
百円玉2枚と五十円玉1枚が返ってきて…
更に「この50円、あなたのでしょ」って…

ああ、国際化ってこういうことなんだ、という一面を見せてくれた一瞬でした。

2008/03/09

Permalink 10:42:15, カテゴリ: 雑談(日常), 旅行/飛行機  

JL104。


JL104に飛び乗って、それなりのフライト。サービスは濃厚。クラスJには15人位しかいなかったからね。天候も良くって、下の霞は花粉だろうかとイヤな想像をしながら写真を少々。

でもその濃厚のサービスに腹が立つことも。必要なサービスをしないときはね。

ゲートを離れる時から、前席87Aの客がシートバックを4cm程度倒す。それをCAが見ていないで通過する。フライト中もそのまんまだったことはさておき、着陸時もそのまんま2人のCAがサイドを通過。

まあ、離着陸時のシートバック規定違反で事故になるのなんて、本当に「万が一」のことで、500回位の搭乗経験で1回もそういう目にあったことはない。でも4~5年前にコンチネンタル航空の機材が駐機中にターミナルに機首を「突っ込んだ」事故もあるから、なんとも言えないけど。

彼がそれを癖にしているのであれば常の後席の人がそういうリスクを負うということに無知なふりをする。それを許すのは付帯サービスを怠るより重罪だと思う、ので、チーフと思われる人にクレームをファイル。

たとえばベルトサインが消えるまで、コンチ機の件や、エンジンに何か吸い込めば機材が動く可能性があるのに、立って外にでる準備を始めるのは、日本人の悪い習性なんだけど、最近JALに乗った時にはそういうことがないように、サイン消灯直前に「警告」アナウンスをすることがある。それが2、3回あって、そのうち1回を除き奏功していた訳で。あ、そういう取り組みを会社を挙げてしているのかなぁと思っていたら、必ずしもそうではないみたい。

そう、すぐ前に座席の無い場所で、前に荷物を置いてはいけないのにわざわざ置いて、CAにオーバーヘッドビンに上げさせようとする客とか。そういうする必要が無いサービスを求めるのに、ルールバスターをするのは決まって「社会の中心にいるかのフリをしているビジネスマン」。

要するにこの国の大人にモラルがない、ということを示す格好の場所になっている訳。
皮肉でしかないとも。

そうして人の仕事を増やしているように、自分の仕事も増やして、無駄な時間を会社で過ごすってのは、非合理的だと思うのだけど。

まあ、この国が上手く行かない理由は大人にあるのだけど、メディアは判りやすい教育の場とか、モンスターペアレンツ等を笑いの対象にすることによって、更に本質をぼかしている、ということもあるのかな。

大人の教育が最重要課題だと思うのだけど。
この国には

2008/01/01

Permalink 11:02:26, カテゴリ: 雑談(日常)  

福袋@ブロッサムアウトレット

今年も8時に家を出て、ブロッサムアウトレットへ。今年は某バスケットチームのスポンサーじゃないんだよね :'(
去年家を出た時間を自分のエントリーで確認している体たらく。

冗談はさておき。ラブラドールと drug store's の2箇所に分散。
drug store's は2番手。ラブラドールは15番手。
ここで暗転。
ラブラドールに小学生サイズが無いとのこと。
大ちびと相談の上全員 drug store's に。

100cmと110cm、140cmと150cm、と誰からのためにサイズは書かず…の5袋をゲット。
31,500円。
配偶者曰く、計3,000円の金券が含まれていたとのこと。
色被りも少なかったとかで、よしよし。

小生のサイズは福袋にないので :))

Permalink 00:00:00, カテゴリ: 雑談(日常), Mas Musica  

On new year's day.....

とにかく安寧で堅実な1年でありますように。

♪But nothing changes on new year's day....
U2 - New Year's Day (YouTube Official)

2007/12/18

Permalink 00:03:16, カテゴリ: 雑談(日常)  

Bête noire

Bête noire.... "black beast" in French.
So....

今日、ダイナース委託先のJTBに電話で問い合わせ。小ちびの名前が異なって発券されていることに気付く。小ちびの名前は以前にも書いたけれど、JALの日本語では正しく記載されない名前。そんなたいした名前じゃないのに。マイレージバンクと相談して英語記載での名前で口座を作った。

これがカナで記載されると、違う標記になるのだけど、アルファベットだけは合っている…筈だった。ところがICチェックインをしようと思うと、拒否。そこで、名前がそれを「ヘボン式」にしただけのアルファベットになっていただけだった。彼女の登録とは違う名前。イ☆ベさんの愛称と同じ名前…ってのはわかる人だけ分かっていただいて…。

それをJTBに尋ねたところ、名前の修正は出来ないと大義名分を振りかざす。でもこちらは予約の段階でリマークをしていたことは認めている。席を取り直すと座席の保証が出来ないと言い張る。間違ったのはそっちなのに。

JALにも問い合わせるが対応策がないと言う。押し問答が続く。

結果として、予約記録にタグを付けて、実際の名前とマイレージ番号を記録する形になったという回答。だけど航空券自体は「違う名前」。そのことへのお詫びはなし…。今日は東京出張だったのだけど、この対応ともう1件のおかげで昼ご飯もたべられず。移動の間中この対応。ほぼ総時間1時間弱。

小さい「ィ」が入力できれば全て解決する話なのに。ANAは出来るのかなぁ。
こんなトラベルサービスで、年会費10万を請求するカードってのは何だろうねぇ。

auの機種変更も今日行ったのだけど、これももめた。応酬話法は結構なのだけど、正しくない知識で応酬することは、顧客を馬鹿にしているということを覚えておいた方がいい。無駄話を30分繰り広げられたあげく、時間がないというのに、カード決済だけされて、端末は渡せると言いながら、実際にはその日に渡せず、小生も走ってマルビルに行く羽目に。

auのCSに経緯をクレームしたところ、販売店が自分に都合のいい認識をしていることを確認。しかもそれに乗って話をしてくる、

大体auの今回の買い方セレクトはインセンティブの明確化と、端末価格と通話料を明確にわけるために実施したことになっている筈だ。なのに、パケット定額サービスに加入を条件とする「冬割」、「EZナビ」等に2ヶ月加入することを条件とする店独自の割引、指定割に2ヶ月加入を条件とする「指定割」。ただでさえ複雑な契約システムを余計複雑にしている。そしてこれらがインセンティブを原資にした割引ということを、CSは事実上認めたのである。

つまり、何も端末価格と通話料の負担を分けた訳では無くって、インセンティブを軽く、オプションサービス加入でその補填をしているに過ぎないということ。つまり総務省の施策とは全く合致していないということである。しかも初月のみの加入というのなら「解除するのを忘れない」が、2ヶ月というのがポイント。でも、それで自動的に退会することは不可能。更に契約条項ではなく、口頭のみであるし、「約束できる」ことが割引条件で「履行できること」ではない。これは一時の「1年解約しない」ことを条件とした違約金の誓約書と同じで、拘束力のない行為を強制しているに過ぎないことでもある。

そういうこと(インセンティブをオプション加入で渡すことが不透明性を高めている点、説明の簡素化の対応の不備、シンプルプランとサポートプラン間での価格の整合性の無さ)を指摘して、ただでさえわかりにくいものを余計わかりにくくして、しかも販売員がうそをついて引き延ばし、しかも決済を先にさせる(ちなみに財・サービス引き渡し前の決済は、基本的にはクレジット加盟店の規約違反でもある) ということを平気でさせていることを訴求するのに30分を要した次第。

言い忘れたけど、10年使うより、MNPで動いてくるユーザーの方が大事だという施策なら、他に行った方が幸せなんだろうね。TACSの頃は良かったんだけどね。今は昔。何年連続No.1と言っても、それは過去の話。今の話じゃあ、ない。結果的に同じサービスでも、月の支払いは「同じか高くなる」しか選択肢がないのだから。11月以降。老兵は死すべしとは、自信満々だね>au

少しでもいい方向に行ってくれればと思う反面。実際には苦言を呈するBête noire扱いにされている訳でもあって。しかも帰宅時にも二三あって、夕食を口にする気力さえなくなる。

誰のためにJTBとJALに掛け合っているのか、と思う。
まあ、そんなもんだろうな。
「なんか買ってくれるから」小ちびに愛されてるに過ぎないようだから。

もう東京、わし抜きで行ってくれ、とすら思う。
くだらない一日。

2007/12/11

Permalink 11:51:22, カテゴリ: 雑談(日常)  

Lone wolfでいる理由。

まあ、もう一つのほうで、2週間位前に少々騒ぎになった件。
ちょっと軽率な発言もした訳だけど、それは置いといて。
匿名掲示板の方には、やはり字面からでしか物をみることで出来ない人が多くって、
ああ、やっぱり一種(ヴィデオ)ゲーム脳って奴かな、と思ったり。

以前大分前に書いたけど、小生の政治的なスタンスとか、経済的なスタンスってのは、やはり一般的な考えからいうとかなり異なるもので。いわゆる交通論で、ピークロードプライシングと言って、最も需要の多い時間の利用者がそのために増加させる設備の費用を負担すべき(要するに通勤・通学定期は通常の乗車券より「高く」設定すべき)的な議論をしたときに、普通の人は納得できないということは理解できる。その字面だけ読めばどうして、ってことになる。

ただ、実質的に産業振興のために、労働者に払う通勤費、と考えれば、「企業のための社会的コスト」を「鉄道企業」が優遇している訳で、それ以外の時間帯の個人的な利用者から金銭を徴収するのがおかしい、というようなこと。まあ、これは最近昼間割引回数券などで還元され始めているので、一概には言えないんだけど、そう言わないと判らない話。

その背景を知った上で、ということもある。

さらには丁度良いことに日経ネットPlusに面白い記事が載っている。
規律厳守だけでいいのか」(要無料会員登録)だけれども、面白いことを書いている。

そもそも規律が何のために作られているのか、ということを考えて見ると良い。
アメリカ型社会に置いては「権利を守るため」と考える人もいるかも知れないが、実際には「責任回避のため」でしかない。自分の業務範囲を決定するために詳細な規律を作る。日本もそれに追随している。政府の規制も基本的にはその「責任回避」のための枠組みに過ぎない。

ところが本来は、人間がお互いに気持ち良く過ごすためのものだ。それを「隣の家の前でたばこをすわない」「電車の中で地べたに座らない」的な法律をわざわざ定め、お互い窮屈にすることはお互いのためにはならない。

ここで述べられているのはそういうことだろうと思う。
以前書いた「ワンストライク・アウト」な社会という題材に通じる。
リンク 2007/4/2

そういう意味で日本がアメリカ的な社会に行くのか、ヨーロッパ的な社会に行くのか。ちなみに日本で行われている「アメリカ的」は実際にアメリカで何かしてみると分かるけども、実際のそれよりも「日本人っぽく」窮屈にアレンジされていることを付記しておこう。日本人はまだまだ良くも悪くも「まじめ」でそれが故に更に自分たちを窮屈にしている。

そういう窮屈さから自分たちだけは逃れるために、そういう場所に逃げ込んでいるのだと思う。それが発言することの窮屈さを産んでいるなんてことは全く無視して。

そんな権利は彼らにはない(人格がないのだから)と思うし、そうした無知こそが最大の罪であることを知っておくべきだと思う。

そしてその歪狭さが、この国を62年前に一旦破綻させたと、自分は思っている。その世代は「仕方なかった」と済ませるけども、それはやはり責任だと。

それにも増して、黒いカード(とは言え皆が思っているより簡単に持てる)やら、なにがしかねたみのようなものを受けるのは仕方ないと思う。でもそのために万難を排して、1年間定職に付かず家族と一緒に模索して方法論を結果的に見いだし、今の仕事をしているのも自分自身でそれを隠すつもりもない訳で。そういう背景がある人が書いている、ということはむしろ知って貰いたい。

だからこそ、批判もされると思うし、それをそういうグループ全体と勘違いされたくもない。
だからこそ Lone wolf でいる訳。
何かするときも1対マルチ。

それ以上でも以下でもないと思う。
それを自己弁護とおっしゃるなら結構。
でもそれで自分の今のポジションがあるのが事実。
事実の成り立ちを批判するのは、現実を直視していないという側面が大きいように思うといえば、言い過ぎだろうか。
現実には理由がある。
その理由を無視することは、現実を無視しているということでもある。
それが良かろうと悪かろうと。

#16:15追記

#12/12 2007/4/2 の仮想的有能感に関するエントリーも関連しますのでご一読を。

2007/11/30

Permalink 23:52:55, カテゴリ: 雑談(日常)  

虫の知らせ。

昨日、妻がこういうことをふと考えてしまったのだと言う。

「あ、そう言えば(小生の)喪服って無かったな。
 あつらえないといけないんじゃないかな。」

こんな事、今考えるべきじゃない、と思って、そのことを忘れることにしたという。

今日、帰宅して、友人から電話があった。
15年位知っていた、ニフティのフォーラムの頃からの知人とも友人とも言える方が亡くなった、という連絡。

今日、通夜だと言う。

いろいろを連絡を取っている間に聞かされたのか、その妻の考えた事。
良くない想像は、良くないことを招くのかも知れない、と感じた。

実は自分自身の直接の友人が亡くなるというのはこれが初めて。

自分がそういう歳になったのだな、と感じる一方で、そう言うことが自分に起こった後のことの想像がより具体的になったことに驚きを感じたりした。

彼が心配せずに、眠りについてくれることと、彼の身近な家族・親族が安寧に暮らせるように祈る。

2007/09/26

Permalink 23:40:46, カテゴリ: 雑談(日常)  

太陽光発電を導入する話。

以前だいぶんと前に書いた話なので、あえてリンクはしないけど、太陽光発電な話。
政府系の機関に申し込んでいた補助金の申請をしてくれていた業者さんから、連絡があって、ほどなく書類が届きました。補助金の額は328,000円(*編註)ほど。

システムの価格は280万円ほどなので、11%ほどの政府系機関からの補助金が出るということになる訳。それと地方公共団体からも7万弱(**編註)。これも2%ほどになる。

知っているか知らないかの差は大きいね。
国からの補助が終わったと知っている人は多いけど、NEDOからの補助は、記入様式からも慣れた人でないとなかなか申請しにくい内容。こういう勉強をしているかどうかは本当に大きいと思う。そしてそういう高額の補助があることを知らない人もいる。

ただ、本当なら家庭内のCO2が減らないと対策を言うマスコミは、やはりドイツのように売電価格に補助を付けて、ロー ンを組んでも恒常的に費用がかからないようなシステムを推進した方が不安が少ないと思う。最初の1回の補助金じゃなく。それに今回小生宅でもロー ンを組んだのだけど、団体信用保険込なので、そういう施策であればもしものことがあれば、その家庭への事実上の生活補助にもなる訳だから。そんなことを考えてくれてもいいんじゃかなと思うのだけど。

まあ、その一方で、またロー ンな訳だ。良く組めたなと思う。当分何もしない方が良さそうな位借 金漬けでもある。この借 金は悪い借 金ではないが、だからと言って誉められたものでもない。まあ、韓国行きの飛行機でも落ちればおつりが来るのだけど、それはそれで面倒だし。少々でもナーバスにならないと言えばそれは嘘になるし、だからなんとかしようと生活するのも事実だと思う。

だからと言って高校生に今更戻ろうとも思わない。こんだけそれでも自由な大人というのも無いだろうし、小生の場合は学生時代の方が未来がない気がしていた。現実に入って紆余曲折はしたけど、何とかするもんだと言う考え方がついて、自信になった。まあ人生が終わってはいない以上、根拠のない自信であることも間違いはないのだけど。

まあ、そういうことを思わせてくれただけでも有り難いと思う。

*編註:当該補助金は、深夜電力給湯などの設備と合わせて交付されるもので、太陽光発電のみでは交付されないので念のため。

**:この補助金も深夜電力給湯設備に交付されるものである。

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